スボリッチ セルマ
東欧のボスニアに多い穏健なムスリム家庭の生まれで、服装強制はないが着替が面倒で寝巻にアバヤ(ムスリム服)を羽織り外出する怠惰な生活をしていた。 勉強は出来たが家ではいかがわしいサイトを見るばかりで、注意すると引篭る生活を心配した両親は自立を促すため留学を検討するが、セルマは「ハレム帰りに暗君なし」という賢者タイム的趣旨の諺から理屈をこねて両親を欺き、HENTAIの国への留学を勝ち取る。 毎日同じ服でも異性を誘惑できる日本の制服事情を気に入りアバヤを止めた為、両親は喜んでいるらしい。
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- 11/16/2019 9:46:53 AM
- 성
- 여
- 성격
- Lazy